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初心者向け!東大生おすすめのWordPressテーマ【日本語対応】

ヤゴコロ研究所に訪問いただきありがとうございます。東大生ブロガーの西片(@nskt_yagokoro)です

本記事では日本語に対応したWordPressテーマ(無料と有料の両方)の中から、特におすすめのものをピックアップして紹介していきます

記事の最後には「WordPressテーマ関連の専門用語集」を掲載しました。公式サイトの説明文を読んでいて分からない用語があった場合には参考にしてください

【最終更新:2022年7月25日】

【おすすめのレンタルサーバー】
エックスサーバー:利用者数が圧倒的。安定性抜群で信頼できる。
ConoHa WING:表示速度が速い。利用者数を急激にのばしている
【おすすめのドメイン取得サービス】
Xserverドメイン:安くて使い勝手がいい
アクセス中古ドメイン:一気にアクセスアップを狙う人向け
【おすすめのWordpressテーマ】
SWELL:デザイン性も機能も優れたWordpressテーマ
【おすすめのSEOツール】
Nobilista:自動でSEO関連データを取得

↓おすすめのレンタルサーバーはこちら

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クリックできる目次

WordPressテーマとは?

画像:WordPress公式サイト

おすすめのWordPressテーマについて紹介する前に「WordPressテーマとは何か」について軽く解説しておきます(興味のない方は次の見出しまで読み飛ばしてください)

知っている方も多いとは思いますが、WordPressというのは「簡単にWebサイトを作成するための無料ツール」のことです。

WordPrssを使うことで、プログラミングの知識がない人でも記事を追加したりカテゴリー分けをしたり、、、といった作業が簡単にできるようになります

こういったWebサイト運営の手助けをしてくれるツールのことを「CMS (コンテンツ マネジメント システム)」というのですが、数あるCMSの中でもWordPressの人気は断トツ

世界のWebサイトの約4割がWordPressを用いて作られているといわれており、CMSに限定するとWordPressのシェアは6割超えとなっています

多機能で人気のあるWordPressですが、初期設定のままだとデザインが微妙です

そこで「デザインを変更するためのファイル」を導入することで自分好みのデザインに変更する必要があります

この「デザインを変更するためのファイル」こそが「WordPressテーマ」です

WordPressテーマを導入することで、以下のようなオシャレなデザインを一瞬で作ることができます

※ここではWordPressテーマ”SWELL”で作成できるデザインを紹介しています

↓ブロック機能

WordPressテーマ「SWELL」を使えば、こんな感じで文章をブロックで囲むことが可能!

↓比較表(WordPressテーマ”SWELL”の独自機能)

メリットデメリット
メリット1
メリット2
メリット3
メリット4
デメリット1
デメリット2
デメリット3
デメリット4

↓商品の比較表(WordPressテーマ”SWELL”の独自機能)

スクロールできます

商品A

商品B

商品C
機能A少し古い普通最新版
機能B非対応制限付き使用可
性能A200[単位]500[単位]1000[単位]
性能B500[単位]1000[単位]800[単位]
デザイン普通良い微妙
価格5,000円10,000円15,000円
購入する購入する購入する
各製品の比較

↓アコーディオン機能(WordPressテーマ”SWELL”の独自機能)

↓キャプション付きブロック

タイトル

SWELLならキャプションつきのブロックも簡単に作れる!

↓もちろんボタンも一瞬で作れます

\ このブログではSWELLを使用 /

こんな感じのオシャレなデザインをプログラミングの知識が一切ない人でも作れるというのがWordPressテーマの魅力です

世界には何万という数のWordPressテーマが存在しますが、本記事では特に人気のあるものだけをピックアップして紹介していきます

WordPressテーマ選びのポイント

おすすめのWordPressテーマを紹介する前に、WordPressテーマの選び方について軽く解説しておきます

なお、本記事の最後に「WordPressテーマ関連の専門用語集」を掲載したので、分からない用語があったら参照してください

無料テーマでも問題ない?

WordPressテーマには無料のものと有料のものが存在します。当たり前ですが、有料テーマのほうがデザインの質が高く、機能もサポートも充実しています

「ブログに広告を貼って小遣い稼ぎをしたい」とか「サークル用・会社用にWebサイトを作成する」といった場合には、少し高くても有料テーマを使うことをオススメします(収益やブランドに直結するので)

逆に「なるべくお金をかけたくない」という場合には無料テーマを選んでもいいのですが、「WordPressテーマを後から変更するのは難しい」という点には注意してください

ある程度Webサイトが大きくなってから「やっぱり高機能な有料テーマを使いたい」と思った場合、大掛かりな移行作業が必要になるケースもあるので、本気でWebサイトを作るなら初めから有料テーマを使いましょう

複数サイトに対応してる?

WordPressテーマを選ぶにあたっては「複数のサイトに使えるか」も重要になってきます

Webサイトの運営が軌道に乗ってくると2つ目のWebサイトを作りたくなるかもしれません。逆に1つ目が上手くいかなくて、違うジャンルのWebサイトを立ち上げる人も結構います

そういう場合、1つ目のWebサイトを作る際に購入したWordPressテーマを使いまわせると便利ですが、有料WordPressテーマの中には「1ライセンスにつき1サイトまで」と決められているものもあるので注意してください

SEO対策は十分?

集客を重視するなら「SEO対策」が重要になってきます

SEOというのは「検索エンジンで上のほうに表示させるための手法」のこと。

SEO対策が不十分なテーマを使ってしまうと、せっかく良い内容の文章を書いても、まったくアクセスしてもらえないという状況になりかねません

もし、Google検索などからのアクセスを重視しているなら、SEO対策が万全なテーマを選びましょう

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サポート・更新頻度は?

WordPressテーマによっては様々なアフターフォローが設けられている場合もあります

「使い方が分からなかったらどうしよう」と心配な場合には、サポートが充実しているテーマを選びましょう

あと、個人的に重視すべきだと思うのが「アップデートの頻度」です

スマホアプリのようにWordPress本体やWordPressテーマにもアップデートがあるのですが、WordPress本体のアップデート直後には不具合が起こりやすくなります

そのため、WordPressテーマを選ぶ際には、アップデートの頻度が高く、即座にWordPress本体のアップデートに対応してくれるテーマを選ぶのが無難です

アップデートの履歴については各テーマの公式サイトを参照してください

おすすめの有料WordPressテーマ

THE THOR

「とにかく多くのアクセスを集めたい!」という場合には「THE THOR」がオススメです

このテーマはSEOコンサルタントとしての実績がある「FIT株式会社」が作成したWordPressテーマ。

SEOのプロが開発しただけあって集客に強いのが特徴で、「THE THORに変えただけでアクセスが急増した」という声もよく聞きます

また、デザインの着せ替え機能が優秀なのもGoodポイント。プロのデザイナーが作成したデザインをワンクリックで自分のWebサイトに実装できます

もちろんカスタマイズ性にも優れているため、自分好みのデザインに変更するのも簡単です

デザイン、SEO、サポートのすべてが充実しているので、すべての人にオススメできるテーマとなっています

THE THOR(ザ・トール)公式サイト

テーマ名THE THOR (ザ・トール)
販売元フィット株式会社
料金16,280円(税込み)
※バージョンアップは無料
日本語対応
商用利用可能
複数サイト利用可能
ブロックエディタ対応済み
サポートメールサポート
マニュアル
会員フォーラム
QAコーナー
主な特徴・ワンクリックで見やすいデザインに
・サポートが充実
公式サイト
(ダウンロードサイト)
THE THOR(ザ・トール)

実際に使用した様子について知りたい場合には公式サイトのデモサイトをご確認ください

THE THOR(ザ・トール)公式サイト

SWELL

SWELLも人気のWordPressテーマの1つです

デザイン性が非常に高く、SEO対策も万全なことから、近年人気が急上昇しているテーマとなっています

吹き出しやボタンといった汎用性の高いブログパーツをワンクリックで作れるので、初心者でも扱いやすいのが魅力的です

広告の管理がしやすいのもGoodポイント。好きな場所に広告を貼り付けられるのはもちろんのこと、複数の広告の収益を比較できる「ABテスト」の機能も標準実装されています

公式サイトでは他のテーマからの乗り換えをサポートしてくれるプラグインも配布されているので、今使っているテーマに不満が感じている人にもおすすめです

ちなみに、このブログ(ヤゴコロ研究所)ではSWELLを使用しています

SWELL公式サイト

テーマ名SWELL (スウェル)
販売元株式会社LOOS
料金17600円(税込み)
※更新料は無料
日本語対応
商用利用可能
複数サイト利用可能
ブロックエディタ対応済み
サポート・フォーラムサイトあり
・他テーマからの乗り換えをサポート
・ユーザー専用Slackあり
・アップデート頻度が高い
主な特徴・洗練されたデザイン
・ブロックエディタ完全対応
・収益性を高める機能が充実
・高速化機能を標準搭載
・目次を自動で生成可能
公式サイト
(ダウンロードサイト)
SWELL公式サイト

実際に使用した様子について知りたい場合には公式サイトのデモサイトをご確認ください

SWELL公式サイト

↓SWELLの導入方法はこちら

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STORK19

STORK19はスマホファーストをかかげるWordPressテーマ。

僕のブログもそうですが、ひと昔前と違って今はスマホからアクセスが圧倒的に多いので、スマホでの見やすさは超重要です

STORK19はスマホ使用時の快適さにこだわって開発されているので、今の時代に合ったテーマと言えます

設定が分かりやすいのも特徴的。初心者でも簡単にデザインを編集できます

価格も11,000円と有料テーマの中では安いので、高品質なテーマを手軽に使いたい!という方にオススメです

STORK19公式サイト

テーマ名STORK19 (ストーク19)
販売元bridge
料金11,000円(税込み)
※アップデートは無料
日本語対応
商用利用可能
複数サイト×
※サブドメインも別サイトとは見なさない
ブロックエディタ対応済み
サポート・専用フォーム
主な特徴・スマホファースト
・美しいデザイン
・設定が簡単
公式サイト
(ダウンロードサイト)
STORK19公式サイト

実際に使用した様子について知りたい場合には公式サイトのデモサイトをご確認ください

STORK19公式サイト

SWALLOW

SWALLOWはSTORK19と同じ開発元が作成したWordPressテーマ。

STORK19よりも機能が少ないものの「カスタマイズ性が低いため文章の執筆に集中できる」というメリットがあります

価格もSTORK19より安いので、シンプルなWordPressテーマをお探しの方にオススメです

ただし、このテーマは古いエディタである「クラシックエディタ」をベースに作られているので、長く使うなら別のテーマのほうがいいかもしれません

また、複数のサイトに使用できない点にも注意が必要です

SWALLOW公式サイト

テーマ名SWALLOW (スワロー)
料金9,900円(税込み)
日本語対応
複数サイト×
※サブドメインも別サイトとは見なさない
ブロックエディタ非対応
サポート・専用フォーム
主な特徴・STORK19と同じ企業が作成
・シンプル
・余計な機能がない
公式サイト
(ダウンロードサイト)
SWALLOW公式サイト

賢威

WordPressテーマの中でも「老舗」といえる存在が「賢威」です

賢威はWebマーケティング企業の「ウェブライダー」が2007年1月に販売を開始したWordPressテーマで、これまでに27000以上のユーザーが利用した人気テーマとなっています

基本のテンプレートとして「クール」「ビューティ」「コーポレート」「プリティ」「スタンダード」の5種類が用意されており、法人から個人ブロガーまで幅広いニーズに対応しています

賢威 公式サイト

テーマ名賢威(けんい)
販売元ウェブライダー
料金27,280円(税込み)
※バージョンアップは無料
日本語対応
複数サイト利用可能
ブロックエディタ対応済み
サポート・フォーラム
主な特徴・実績が豊富で信頼できる
公式サイト
(ダウンロードサイト)
賢威 公式サイト

JIN

JINは、個人ブロガーのひつじさんとプログラマーの赤石カズヤさんが開発した有料のWordPressテーマです。

ひつじさんは月100万以上稼ぐアフィリエイターとして有名で、ひつじさんが長年のブログ運営で培ったノウハウを詰め込んだのがJINとなっています

利用者が多いのでカスタマイズ方法がネットに多く出回っているのがGoodポイントです

ただし、広告関連の機能が少なめなので、広告収入を目的としてWebサイトを運営するなら別のテーマを選んだほうがいいかもしれません

テーマ名JIN (ジン)
料金14800円
日本語対応
複数サイト可能
ブロックエディタ対応済み
商用利用可能
サポートフォーラム
主な特徴有名アフィリエイター「ひつじ」さんが開発
公式サイト
(ダウンロードサイト)
JIN公式サイト

SANGO

SANGO(サンゴ)は、開設からわずか1年で200万PVを超えた人気サイト「サルワカ」から生まれたWordPressテーマです

Googleのマテリアルデザインをもとに設計されたテーマで、他のWordPressテーマでは見られないポップなデザインが特徴となっています

ただし、数年前に爆発的に流行したテーマなので「他のWebサイトとデザインが被りやすい」というデメリットもあります

テーマ名SANGO (サンゴ)
料金11,000円(税込み)
※買い切り
日本語対応
商用利用可能
複数サイト利用可能
ブロックエディタ対応済み
サポート・ドキュメント
・フォーラム
・メール
・勉強会(2022年~)
主な特徴・親しみやすいポップなデザイン
公式サイト
(ダウンロードサイト)
SANGO公式サイト

おすすめの無料WordPressテーマ

ここからは無料で使えるWordPressテーマを紹介していきます

ただし、先述した通り、有料テーマのほうがデザインの質が高く、機能もサポートも充実しています。

後からWordPressテーマを変更するのは手間がかかるので、本格的にWebサイト運営をするなら、はじめから有料テーマを使うのがおすすめです

Cocoon

使い勝手のいい無料テーマをお探しなら「Cocoon」がオススメです

「寝ログ」を運営する個人ブロガー・わいひらさんが開発した無料テーマで、Simplicityというテーマの後継という形で開発されました

無料テーマとは思えないほど多機能で、Webサイトを構築する上で必要な機能は一通りそろっています

手軽に使えることから利用者はかなり多いです(このブログでも一時期使用していました)

ただし、デザイン面や一部の機能に関しては有料テーマに劣るので注意してください

テーマ名Cocoon (コクーン)
料金無料
日本語対応
有料オプション基本無料だが寄付特典機能あり(1,000円~)
詳細→寄付特典機能(公式サイト)
商用利用可能
複数サイト利用可能
ブロックエディタ対応済み
サポート・フォーラム
主な特徴・無料テーマの中では最高峰
公式サイト
(ダウンロードサイト)
Cocoon公式サイト

Xeory

Xeory(セオリー)は、Webマーケティング関連の大手メディア「バズ部」が提供する無料のWordPressテーマです

マーケティング企業が運営しているだけあって、SEO対策がしっかりしているのが特徴的。アクセス解析のみならず、CTAやランディングページの作成も可能です

Xeoryでは、企業のWEbサイトとしても使える「Xeory Extension」とブログ向けの「Xeory Base」の2種類が用意されています

Xeory専用のプラグインもいくつか用意されており、必要に応じて機能を追加することも可能です

テーマ名Xeory (セオリー)
提供元株式会社ルーシー
料金無料
日本語対応
有料オプション・Xeory Visual Slider(記事内画像スライドプラグイン):4,800円
・Xeory Fixed Banner(追尾型バナー生成プラグイン):9,800円
商用利用可能
サポート・フォーラム
主な特徴・Webマーケティング関連メディア「バズ部」が提供
・デザインよりもSEO重視
公式サイト
(ダウンロードサイト)
Xeory公式サイト

Lightning

無料のWordPressテーマとしては、株式会社ベクトルが提供する「Lightning」もおすすめ

Lightingは有効インストール数 70,000 以上の実績を誇る人気テーマで、特にビジネス向けホームページでの利用が多いです

2015年にリリースされたWordPressテーマですが、2021年5月にCSS構造が大幅に見直されたことでサイト表示が速くなりました

機能には多少制限があるものの、有料の機能拡張プラグイン「Lightning G3 Pro Unit」追加することでヘッダーにバナーを設置したり、ロゴを中央に配置したりといったことが可能になります

テーマ名Lightning
提供元株式会社ベクトル
料金無料
日本語対応
有料オプション・Lightning G3 Pro Pack(拡張パック):9,900円(1年版)
サポート・無料オンライン勉強会(毎月開催)
・オンライントレーニングサイト
主な特徴・有効インストール数 70,000 以上の実績を誇る
・ビジネス向けホームページでの利用が多い
公式サイト
(ダウンロードサイト)
Lightning公式サイト

Luxeritas

Luxeritasは速さが売りのWordPressテーマです

CSSやJavascriptのコードを最適化することでWebサイトの高速表示を実現しています

AMPやレスポンシブに対応している点も嬉しいポイント。

機能面はシンプルですが、カスタマイズ性が高いため、自分でコードをいじって高機能にすることも可能です

ちなみにLuxeritasという名前は、ラテン語の Lux (光)と Celeritas (速)を合わせたものらしいでし

テーマ名Luxeritas (ルクセリタス)
料金無料
日本語対応
有料オプション提供元表示消去プラグイン:5,230円
詳細:Luxeritas 提供元表示消去プラグイン
商用利用可能
主な特徴表示速度が速い
公式サイト
(ダウンロードサイト)
Luxeritas公式サイト

特にオススメなのは…?

本記事ではオススメのWordPressテーマを紹介しましたが、中でもオススメなのは以下の2つです

この2つに関してはSEO、デザイン性、サポートのすべてが優秀なので、とりあえず「THE THOR」か「SWELL」を選んでおけば間違いないでしょう

公式サイトでは実際に使用した場合のデザイン例が確認できるので、迷っている方は公式サイトをチェックしてみてください

THE THOR(ザ・トール)公式サイト

SWELL公式サイト

↓SWELLの導入方法はこちら

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WordPressテーマ関連の専門用語集

WordPress
(ワードプレス)
・CMS (コンテンツ マネジメント システム)の一種。
・WordPressを使うことで記事を作成したり、カテゴリー分けしたり、
 といったことが簡単になる。
・「WP」と略されることも多い。
プラグイン・WordPressをカスタマイズするための拡張機能。
・無料のものと有料のものがある。
・プラグインをインストールすることで使える機能が増える。
・ただし、プラグインを入れすぎるとサイト表示が遅くなることも。
SEO・「Search Engine Optimization」の略。
・検索エンジンの仕様に合わせてWebサイトを最適化すること。
・SEO対策することで、検索した時に上のほうに表示されやすくなる
スキン機能・あらかじめ用意されているデザインに着せ替えする機能。
・自分でデザインを変更しなくても、見栄えの良いサイトが作れる。
・ただし、人気スキンを使うとテンプレ感が出てしまう
フォーラム・開発者や他のユーザーに質問したり、不具合を報告したりできる機能。
Gutenberg
(グーテンベルク)
・別名、ブロックエディター
・最新のWordPressで採用されているエディター(記事編集ソフト)の名称。
・文章や画像、表といった要素を「ブロック」と呼ばれる単位で管理。
・WordPress5.0で導入された
Classic Editor・Gutenbergの前に採用されていたエディター。
・表示方法はビジュアルエディターとテキストエディターの2種類ある。
レスポンシブ・レスポンシブWebデザインのこと。
・画面の大きさに合わせてデザインが自動で切り替わる
・スマホで開くとスマホ用デザインが表示される(PC, タブレットについても同様)
Bootstrap4・世界中で利用されているCSSフレームワークの最新版
AMP・モバイル表示を高速化する手法のこと。
・Accelerated Mobile Pagesの略。
・Googleが推進している

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