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【料金比較】ARKのマルチプレイにおすすめのレンタルサーバー

ヤゴコロ研究所に訪問いただきありがとうございます。東大生ブロガーの西片(@nskt_yagokoro)です

今回はARKのマルチプレイにおすすめのVPS・レンタルサーバーを紹介していきます

ARKにおすすめのレンタルサーバー

【最終更新:2022年7月14日】ConoHaVPSがARK用テンプレートイメージを導入した件について追記しました。詳細は公式サイト↓をご覧ください

ConoHa VPS公式サイト

【期間限定】現在、ConoHaVPSにてキャンペーン実施中!以下のリンクから公式サイトにアクセスすると700円クーポンがもらえます。
ConoHa VPSクーポンプレゼント(公式)

↓主要なVPSの料金、スペック、信頼性などの比較(ARK用にも)

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クリックできる目次

ARK: Survival Evolvedとは?

「ARK: Survival Evolved」は2015年6月に海外ゲームメーカー「Studio Wildcard」からリリースされたサバイバルアドベンチャーゲーム。

恐竜や古代生物が棲息するオープンワールドでサバイバルを楽しむといった内容になっています

ARKでは、一切の道具を持たない状態からプレイが始まります。周囲の植物・石、動物を倒して得られた革などを駆使して道具や家を作り、危険な自然を生きぬくというのがARKのコンセプトです

ARKは数あるサバイバルゲームの中でもリアリティが高く、本格的で難易度の高いサバイバルが楽しめると有名で、最近はVTuberによる実況動画も人気となっています

ARKはSteamやEpic Games、Stadiaといった各種ゲーム配信プラットフォームで販売されており、これまでにはPC版、PS4版、XBOX版、Nintendo Switch版が配信されてきました(スイッチ版は提供停止)

AndroidとiOSに対応したモバイル版も存在しますが、PC版やPS4版、XBOX版とは内容がかなり異なっています

ARKはシングルプレイだけでなく、最大100人まで同時にプレイできるオンラインマルチプレイにも対応しています。本記事では、マルチプレイ用のサーバーを立てる方法やおすすめのサーバーについて解説していきます

ARK: Survival Evolved公式サイト

ARKでマルチサーバーを立てる方法は主に4つ

ARKでオンラインマルチプレイ用のチサーバーを立てる方法としては、以下の4つが代表的です

  1. 公式サーバーを使う
  2. ARK専用の海外レンタルサーバーを契約する
  3. 自分のパソコン・PS4でサーバーを立てる
  4. 日本国内のVPS(レンタルサーバー)を使う

それぞれメリット・デメリットがあるので自分に合った方法でサーバーを立てましょう

公式サーバー海外の
レンタルサーバー
自分のPC国内VPS
費用無料有料有料有料
カスタマイズ×
PCスペック無関係無関係必要無関係
電気代不要不要必要不要
日本語対応
サポート

おすすめのサーバーの立て方

では、ここからはARK用のマルチサーバーを立てる方法を詳しく説明していきます

公式サーバーを使う

一番手っ取り早いのはARKの公式サーバーを使うという方法です

無料で使えますし、難しい設定をすることなく使えるのが魅力ではあります

しかしながら、公式サーバーはマルチプレイに使うのには適していません

まず、一緒にプレイをするプレーヤーを選べないため、知り合いだけでプレイをするといった使い方が不可能です

また、ゲーム内での時間経過の速度や、ダメージ・経験値の倍率などのパラメータを自分でいじることもできないので、自由度はかなり低いといえるでしょう

24時間公式が提供しているサーバーのため、常に誰かがプレイしているという点も欠点の1つです。「戻ってきたら自分の拠点が誰かに荒らされていた」なんてこともあり得ます

マルチプレイを存分に楽しみたいのであれば、他の方法でサーバーを立てることをオススメします

ARK専用の海外レンタルサーバーを契約する

ARK専用の非公式サーバーを貸し出している業者も存在するので、そちらを利用するという手もあります

ARK用のレンタルサーバー業者としては「Nitrado (ニトラド)」や「G-Portal」が有名です

専用なだけあって「面倒な設定が不要」という利点があります

ただし、本記事の執筆時点においては、国内でARK専用のサーバーを貸し出している業者はいません。つまり、専用サーバーを使いたければ外国の業者と契約する必要があります

もちろん、英語で契約・設定する必要がありますし、万が一トラブルが発生した場合にも基本的に英語じゃないと対応してもらえません

また、海外業者のサーバーを契約する場合、日本を含めたアジア圏にサーバーがないケースもあります。こうした場合、サーバーとPCとの物理的な距離が遠くなるので、ラグが発生しやすいです

支払い方法も日本国内の決済方式は使えないことが多いので、海外居住者向けと言えるでしょう

自分のパソコン・PS4でサーバーを立てる

難易度は高いですが、自分のパソコンやPS4をサーバーとして使うことも可能です

サーバーの設定をGUI操作するための「ARK Server Manager」というソフトウェアが無料で配布されています。コイツをダウンロードして色々と設定すれば自分のパソコンでサーバーを立てることも可能です

パソコンさえ持っていれば(初期費用は)無料でサーバーを構築できるので、なるべく費用をかけたくない方にオススメです

ただし、無料なだけあって制限が多いのも事実。例えば、サーバー用パソコンの電源をつけている間しかマルチプレイができません

つまり、「自分が参加していないときにも他の人が自由にワールドに入れるようにしたい」という場合には、パソコンの電源をつけっぱなしにする必要があります

この時点で察しがつくとは思いますが、電気代が高くなりますし、パソコンの故障もはやくなります。また、エラーで止まったらアクセスできなくなってしまいます

その他にも「IPアドレスの固定化、ポート開放、不正アクセスの防止などのセキュリティ対策が必要」「サーバー用のパソコンでは他の作業がしづらくなる」「大人数でマルチプレイするなら高スペックなパソコンが必要」といったデメリットがあります

自分でサーバー環境をしっかり管理できる人なら話は別ですが、普通の人は避けたほうが無難です

↓自作サーバーのメリット・デメリット

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日本のVPS(レンタルサーバー)を使う

ARKのサーバーを立てる方法として定番なのが「国内のVPSを使う」という方法。簡単に言うと「自分専用のサーバーをレンタルする」という方式です。

レンタルと言うと「自由に使えなそう…」と思われがちですが、普通のレンタルサーバーと違ってVPSは自由度が高く、自分の好きなようにカスタマイズすることも可能ですし、root権限も付与されます

VPSなら先述した公式サーバーと違ってゲーム内でのパラメータを変えることができますし、サーバーを細かく設定したり、数週間分のバックアップを取ったり、、、といったことも可能です

日本企業のVPSであれば、日本語で設定できますし、日本人向けの決済手段にも対応しています。また、日本のサーバーが使えるのでラグが少ないのもメリットです

【変更可能なパラメータ】

  • 攻撃力
  • 被ダメージ
  • 経験値倍率
  • ステータス上昇率
  • 生物のレベル など

ARKを思いっきり遊び尽くしたいなら、VPSを使うのが一番だと思います

レンタル料金は1ヶ月あたり数百円~数千円と結構安め。性能も自分の使い方に応じて色んなプランから選べます(おすすめのVPSについては後述)

↓主要なVPSの料金、スペック、信頼性などの比較

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レンタルサーバー・VPSの選び方

いきなりVPSの話をしても理解できないのが普通なので、VPSの選び方を解説しておきます

サーバースペック

個人的に一番重要だと思うのがサーバーのスペックです。

同じ業者のVPSでも安いプランから高額なプランまでたくさんありますが、基本的には「性能が高いほど料金も高くなる」って認識でOK

つまり、コスパよく契約するためには、必要最低限のスペックで申し込めばいいということになります

スペックを比較する上で特に注目したいのが「メモリ」です。基本的にメモリの容量が大きいほどサクサク動きます

容量の目安は以下の通りです(参考:カゴヤ クラウドVPS)

使用人数メモリ容量
~4人4GB以上
~30人8GB以上
~70人16GB以上

あくまで目安なのでプレイ環境によってはもっと必要になってくるかもしれません。

プレイしていてストレスを感じたら、1つ上のプランに乗り換えるといいでしょう(ただしVPSによっては途中でプランを変更できない場合もあります)

プランの変更

いざARKをプレイしてみると「メモリ4GBのプランじゃ重すぎる…」なんてこともあるはずです

そういうときに備えて、プランの変更がしやすいVPSサービスを選んでおくのがいいと思います

あと「プランの変更可能!」と書いてあっても、変更に時間がかかったり、事務手数料がめちゃくちゃ取られたりすることもあるので、申し込む前によくチェックしておきましょう

また、業者によってはスペックを上げることはできても下げることができない場合もあるので、そちらも確認が必要です

支払い方法

人によっては支払い方法も重要になってきます

基本的にクレジットカード払いには対応していますが、それ以外の決済方法には対応していないサービスも多いです

クレジットカードを持っていない方は、銀行振り込みやデビットカード決済、コンビニ決済などが使えるかどうか事前に確認しておきましょう

DDoS攻撃への対策

ARKでマルチサーバーを立てる場合、ネット上にサーバーを公開することになるので、DDoS攻撃の危険が伴います

DDoS攻撃を受けた場合、VPSの事業者から「悪質な使い方をしている」とみなされて、サービスを停止させられるのが普通です

しかしながら、「さくらのVPS」などの一部サービスでは、攻撃を受けている間だけ一旦通信を遮断し、時間が経ったら自動で元に戻してくれる場合があります

※サーバーの設定を変更することでDDoS攻撃の被害を減らすことができます。方法はいくつかあるので、気になる方はネットで検索してみてください

ARKにおすすめのレンタルサーバー・VPS

ARK用のレンタルサーバーとしては以下の4つがおすすめです

ConoHa VPS

ARK用のVPSサービスとして人気が高いのが、GMOインターネット株式会社が運営するVPSサービス「ConoHa VPS

利用者が多いため、具体的な設定方法がネット上にゴロゴロ転がっていますし、トラブルが発生した際の対処法もググればすぐ見つかることでしょう

今なら「無料お試し期間あり」&「10%の学割」のオトクに契約できるので、気になる方は公式サイトにアクセスしてみてください

(追記)2022年6月1日にARK用のテンプレートイメージが提供開始となったことで、ますますARK用サーバーを構築しやすくなりました。詳細は公式サイトをご覧ください

ConoHa VPS公式サイト

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↓ConoHa VPSの詳しい解説はこちら

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↓ConoHa VPSの基本情報

サービス名ConoHa VPS
初期費用無料
月額料金(税込み)Linux系:683~53,900円
Windows:1,100~65,780円
【一例】
以下の構成で月3608円(割引を適用しない場合)
・4コア
・メモリ4GB
・SSD 100GB
※割引については公式サイト参照
CPUコア数Linux系:1~24コア
Windows:2~24コア
メモリLinux系:512MB~64GB
Windows:1~64GB
ディスク容量Linux系:30GB~100GB(SSD)
Windows:200GB(SSD)
プランの変更上位プラン・下位プランの両方に変更可能
無料お試し期間なし
支払い方法・クレジットカード(VISA、MasterCard、JCB、AMAERICAN EXPRESS、Diners Club)
・Amazon Pay
・銀行決済(ペイジー)
・コンビニ払い
・PayPal
・AliPay
・ConoHaカード
公式サイトLinux系:ConoHa VPS
Windows:ConoHa for Windows Server

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【ConoHa VPS Linux系料金】

プラン名512MB1GB2GB4GB64GB
料金(36か月)542円/月739円/月1458円/月2708円/月44528円/月
料金(24か月)567円/月775円/月1529円/月2736円/月45540円/月
料金(12か月)593円/月810円/月1599円/月2722円/月46552円/月
料金(6か月)660円/月924円/月1793円/月3465円/月51700円/月
料金(3か月)671円/月946円/月1815円/月3520円/月52800円/月
メモリ512MB1GB2GB4GB64GB
CPU1コア2コア3コア4コア24コア
SSD100GB100GB100GB100GB100GB
初期費用無料無料無料無料無料

詳しい料金プラン、オプションについてはこちら→ConoHa VPS

さくらのVPS

画像:さくらのVPS公式サイト

ARK向けの国内VPSサービスとしては「さくらのVPS」もおすすめです

20年以上の運用実績があり、障害が少なくトラブル対応も素早いのが特徴です。安定性を重視するなら「さくらのVPS」は最有力候補に挙がると思います

「DDoS攻撃」への対策が施されているのも魅力的。DDoS攻撃を受けた場合、一時的にアクセスできなくなるものの、即サービス停止にはならないので安心です

あと「さくらのVPS」は利用者が多いので、分からないことがあったときにネットで検索すれば解決策がすぐに見つかるというメリットもあります

さくらのVPS公式サイト

「さくらのVPS」のメリット・デメリット等については以下の記事で詳しく解説しています。ぜひご覧ください

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↓「さくらのVPS」の基本情報

サービス名さくらのVPS
初期費用無料
月額料金(税込み)Linux系:643~30,800円
Windows:1,100~32,340円
【一例】
以下の構成で月3520円
・4コア
・メモリ4GB
・SSD 200GB
※割引については公式サイト参照
CPUコア数Linux系:1~10コア
Windows:2~10コア
メモリLinux系:512MB~32GB
Windows:1~32GB
ディスク容量Linux系:25GB~1600GB(SSD)
Windows:50GB~1600GB(SSD)
プランの変更上位プランに変更可能
無料お試し期間14日間
支払い方法・クレジットカード(VISA、MasterCard、JCB、AMAERICAN EXPRESS、Diners Club)
・銀行振込
・請求書払い
・自動口座振替
公式サイトさくらのVPS

【さくらのVPS Linux系料金】

プラン名512MB1GB2GB4GB8GB16GB32GB
料金(石狩)590円/月(年払い)
643円/月(月払い)
807円/月(年払い)
880円/月(月払い)
1593円/月(年払い)
1738円/月(月払い)
3227円/月(年払い)
3520円/月(月払い)
6453円/月(年払い)
7040円/月(月払い)
12100円/月(年払い)
13200円/月(月払い)
24200円/月(年払い)
26400円/月(月払い)
料金(大阪)431円/月(年払い)
671円/月(月払い)
600円/月(年払い)
935円/月(月払い)
1186円/月(年払い)
1848円/月(月払い)
2400円/月(年払い)
3740円/月(月払い)
4800円/月(年払い)
7480円/月(月払い)
9176円/月(年払い)
14300円/月(月払い)
18352円/月(年払い)
28600円/月(月払い)
料金(東京)449円/月(年払い)
698円/月(月払い)
636円/月(年払い)
990円/月(月払い)
1257円/月(年払い)
1958円/月(月払い)
2541円/月(年払い)
3960円/月(月払い)
5082円/月(年払い)
7920円/月(月払い)
9882円/月(年払い)
15400円/月(月払い)
19764円/月(年払い)
30800円/月(月払い)
メモリ512MB1GB2GB4GB8GB16GB32GB
CPU1コア2コア3コア4コア6コア8コア10コア
SSD25GB
(50GBに変更可能)
50GB
(100GBに変更可能)
100GB
(200GBに変更可能)
200GB
(400GBに変更可能)
400GB
(800GB)
800GB
(1600GB)
1600GB
(3200GB)
初期費用無料無料無料無料無料無料無料

詳しい料金プラン、オプションについてはこちら→さくらのVPS公式サイト

カゴヤ クラウド VPS

画像:カゴヤ クラウド VPS公式サイト

「カゴヤ クラウド VPS」はコスパの良いことで知られるVPS。

一番安いプランは破格の「月550円」で使えます。そのほかのプランについてもかなり安いです

また、「初期費用なし」で「日割りで使える」ことから、試しにVPSを使ってみたいという方にもオススメと言えるでしょう

カゴヤ クラウドでは、公式サイト(カゴヤのサーバー研究室)でARK用の設定方法が詳しく解説されているので初心者でも簡単に使い始められると思います

カゴヤ クラウド VPS公式サイト

サービス名カゴヤ クラウド VPS
初期費用無料
月額料金(税込み)Linux系:550~26,400円
Windows:770~22,495円
【一例】
以下の構成で月額上限3520円
・4コア
・メモリ4GB
・SSD 800GB
※割引については公式サイト参照
CPUコア数Linux系:1~12コア
Windows:1~10コア
メモリLinux系:1~32GB
Windows:1~16GB
ディスク容量Linux系:25GB~200GB(SSD)
Windows:35GB~600GB(SSD)
プランの変更上位プラン・下位プランの両方に変更可能
無料お試し期間なし
支払い方法・クレジットカード(VISA、MasterCard、JCB、AMAERICAN EXPRESS、Diners Club)
・口座振替
公式サイトカゴヤ クラウド VPS

【カゴヤ クラウド VPS Linux系の料金】

メモリー1GB2GB4GB4GB8GB32GB
日額料金20円~32円~55円~126円~252円~1006円~
月額料金の
上限
550円880円1540円3520円7040円28160円
CPU1コア2コア4コア4コア6コア12コア
SSD25GB200GB30GB800GB800GB1600GB
初期費用無料無料無料無料無料無料

詳しい料金プラン、オプションについてはこちら→カゴヤ クラウド VPS公式サイト

カゴヤ クラウド VPSのメリット・デメリット等については以下の記事で詳しく解説しています。ぜひご覧ください

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WEBARENA Indigo

画像:WEBARENA Indigo

「とにかく安くVPSを利用したい!」という方におすすめなのが、NTT PCが運営するVPSサービス「WEBARENA Indigo」

サーバースペックは低めですが、月額料金の安さを重視する人にはダントツでおすすめです。最安のプランは破格の「月349円」で利用できます

インスタンスの数を増やして簡単にスケールアップできるのもGoodポイントです

WEBARENA Indigo公式サイト

サービス名WEBARENA Indigo
運営企業NTT PCコミュニケーションズ
運営実績2019年~
初期費用無料
月額料金(税込み)Linux系:349~11,193円
Windows:825~26,400円
※詳しくは公式サイトをご覧ください
支払方法・クレジットカード(VISA / MasterCard / JCB / American Express / Diners Club / Discover)
最低利用期間1時間
CPUコア数Linux系:1~8コア
Windows:2~10コア
メモリ1~32GB
ディスク容量Linux系:20GB~640GB(SSD)
Windows:50GB~1600GB(SSD)
リージョン東京
スケールアップ不可能
ロードバランサー非対応
スナップショット対応(オプション)
SLA
(サービス品質保証)
なし
サポートチャット
無料お試し期間なし
公式サイトWEBARENA Indigo

【WEBARENA Indigo Linux系料金】

料金プラン1GB2GB4GB8GB16GB32GB
初期費用無料無料無料無料無料無料
月額料金349円699円1,399円2,798円5,596円11,193円
時間単価0.55円1.1円2.2円4.4円8.8円17.6円
CPUコア数1コア2コア4コア6コア6コア8コア
メモリ1GB2GB4GB8GB16GB32GB
ディスク容量20GB
(SSD)
40GB
(SSD)
80GB
(SSD)
160GB
(SSD)
320GB
(SSD)
640GB
(SSD)

詳しい料金プラン、オプションについてはこちら→WEBARENA Indigo公式サイト

ARK用レンタルサーバー・VPSの料金比較

コスパ良し!メモリ4GBプランの料金比較

少人数でプレイするのであればメモリ4GBのプランがおすすめです。4GB未満のプランだと画面がカクツクので、快適にプレイするにはメモリ4GB以上のプランを選びましょう

プラン名4GBプラン
(ConoHa VPS)
4GBプラン
(さくらのVPS)
4GB
(カゴヤクラウド)
4GBプラン
(WEBARENA Indigo)
初期費用無料無料無料無料
月額料金2708円~3520円2400円~3960円1540円1399円
メモリ4GB4GB4GB4GB
CPUコア数4コア4コア4コア4コア
ディスク容量100GB(SSD)200GB(SSD)30GB(SSD)80GB(SSD)
公式サイトConoHa VPSさくらのVPSカゴヤ クラウドWEBARENA Indigo

快適!メモリ8GBプランの料金比較

8GBプランであれば数十人でプレイしても快適に楽しめます。

プラン名8GBプラン
(ConoHaVPS)
8GBプラン
(さくらのVPS)
8GB
(カゴヤクラウド)
8GBプラン
(WEBARENA Indigo)
初期費用無料無料無料無料
月額料金5931円~7348円4800円~7920円7040円(上限)
日額料金:433円~
2798円
時間単価:4.4円
メモリ8GB8GB8GB8GB
CPUコア数6コア6コア6コア6コア
ディスク容量100GB(SSD)400GB(SSD)800GB(SSD)160GB(SSD)
公式サイトConoHa VPSさくらのVPSカゴヤ クラウドWEBARENA Indigo

大手VPSサービス9社を比較!

別記事にて大手VPSサービス9社を徹底比較しました

スペックの近い料金プランを一覧表にしてあるので、コスパのいいプランが一目で分かります

「VPSを選ぶ際にチェックすべきポイント」や「VPSと共用サーバーの違い」などについても詳しく解説してあります。ぜひご覧ください↓

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