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【徹底解説】RustのプライベートサーバーにオススメのVPS(レンタルサーバー)

ヤゴコロ研究所に訪問いただきありがとうございます。東大生ブロガーの西片(@nskt_yagokoro)です

今回はRustにオススメのVPS・レンタルサーバーを紹介していきます

【最終更新日:2022年7月31日】

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↓主要なVPSの料金、スペック、信頼性などの比較

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クリックできる目次

Rustとは?

説明不要かもしれませんが「Rustとは何か」について軽く解説しておきます

Rust(ラスト)は近年盛り上がりを見せているオープンワールド系のサバイバルゲームです。本記事の執筆時点ではPC版(Steam版)とPS4版(2021年発売)が存在します

オープンワールドのゲームとしては”世界一売れたゲーム”として有名な「Minecraft」が代表的ですが、RustはMinecraftのリアリティを上げたようなゲームとなっています

早期アクセスは2013年12月、正式リリースは2018年2月で、割と古めのゲームに感じるかもしれませんが、有名配信者やVTuberが続々と配信し始めたことで近年人気が急上昇しています

Rustには厳密なルールは存在せず「生き残ること」が唯一の目標です

食料や武器を調達したり、拠点を作ったり、敵と戦ったり、、、とやることはたくさんありますが、最終的な目的は「生き残ることだけ」というシンプルなゲームとなっています

↓公式による説明

Rustの唯一の目的は、生き残ることです。

そのためには、空腹や喉の渇き、寒さを乗り越えなければなりません。火を起こすのです。家を建て、動物を●し肉を得ましょう。他のプレイヤーから自らを守り、彼らを●して食料としましょう。プレイヤー同士で同盟を組み、町を作るのです。

生き残るためには、手段を選んではいられません。

Steamより引用(一部改変)

言葉で説明しても分かりづらいと思うので、↑の動画(PlayStation公式チャンネル)をご覧ください

参考:Rust公式サイト

プライベートサーバーとは?メリットは

Rustのサーバーは主に以下の3種類に大別されます

  • 公式サーバー
  • コミュニティサーバー
  • プライベートサーバー

公式サーバーは文字通り、運営が公式的に提供しているサーバーです。利用者が非常に多く、初心者からベテランプレーヤーまで様々なレベルのプレーヤーがいます

公式サーバーではプレーヤー間で攻撃可能な「PvPモード」のみが利用可能なため、初心者がいきなり公式サーバーに参加すると、上級者に攻撃されまくる危険性があります

コミュニティサーバーは他のプレーヤーが管理するサーバーです

コミュニティサーバーにはPvPモードだけでなく、プレーヤー同士の攻撃が禁じられている「PvEモード」に設定されている場合もあります

ただし、サーバーの管理は他プレーヤーに一任されているので、突然サーバーが使えなくなる等の可能性はあります

「サーバーを自分で管理したい」「友人とだけ遊びたい」という場合には自分でプライベートサーバーを立てるのがいいでしょう

Rust用プライベートサーバーを立てる方法

では、ここからはRust用のプライベートサーバーを立てる方法を詳しく説明していきます

自分のパソコンでサーバーを立てる

画像:Creating a server Rust wiki

難易度は高いですが、自分のパソコンをサーバーとして使うことも可能です

以下のページ(英語)にサーバーの立て方が詳しく掲載されているので、手順にしたがって操作を進めていけばOK

Creating a server Rust wiki

パソコンの推奨スペック、要件は以下の通りとなっています

OSWindows、Linux、OS X(macOS)
メモリ最低:4GB以上
推奨:8GB以上
ディスク最低:SSD 4.5GB以上
推奨:SSD 32GB以上

パソコンさえ持っていれば(初期費用は)無料でサーバーを構築できるので、なるべく費用をかけたくない方にオススメです

ただし、無料なだけあって制限が多いのも事実。例えば、サーバー用パソコンの電源をつけている間しかプレイできません

この時点で察しがつくとは思いますが、電気代が高くなりますし、パソコンの故障もはやくなります。また、エラーで止まったらアクセスできなくなってしまいます

その他にも「IPアドレスの固定化、ポート開放、不正アクセスの防止などのセキュリティ対策が必要」「サーバー用のパソコンでは他の作業がしづらくなる」といったデメリットがあります

もちろん、通信速度も重要になってきます

自分でサーバー環境をしっかり管理できる人なら話は別ですが、普通の人は避けたほうが無難です

↓自作サーバーのメリット・デメリット

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VPSを使う

Rustのサーバーを立てる方法として定番なのが「VPS」を使うという方法。簡単に言うと「自分専用のサーバーをレンタルする」という方式です。

レンタルと言うと「自由に使えなそう…」と思われがちですが、普通のレンタルサーバーと違ってVPSは自由度が高く、自分の好きなようにカスタマイズすることも可能ですし、root権限も付与されます

ConoHa VPSのようにRust専用のテンプレートが用意されている場合もあるので、自分のパソコンでサーバーを立てるより圧倒的に難易度が低いです

Rustを思いっきり遊び尽くしたいなら、VPSを使うのが一番だと思います

サーバースペックは自分の使い方に応じて色んなプランから選択可能です(おすすめのVPSについては後述)

↓主要なVPSの料金、スペック、信頼性などの比較

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VPS選びのポイント

いきなりVPSの話をしても理解できないのが普通なので、VPSの選び方を解説しておきます

サーバースペック

個人的に一番重要だと思うのがサーバーのスペックです。

同じ業者のVPSでも安いプランから高額なプランまでたくさんありますが、基本的には「性能が高いほど料金も高くなる」って認識でOK

つまり、コスパよく契約するためには、必要最低限のスペックで申し込めばいいということになります

スペックを比較する上で特に注目したいのが「メモリ」です。基本的にメモリの容量が大きいほどサクサク動きます

Rustの場合、最低でもメモリ8GBのプランを選んでおいたほうがいいでしょう

プレイしていてストレスを感じたら、1つ上のプランに乗り換えるといいと思います

プランの変更

いざRustをプレイしてみると「メモリ8GBのプランじゃ重すぎる…」なんてこともあるはずです

そういうときに備えて、プランの変更がしやすいVPSサービスを選んでおくのがいいと思います

あと「プランの変更可能!」と書いてあっても、変更に時間がかかったり、事務手数料がめちゃくちゃ取られたりすることもあるので、申し込む前によくチェックしておきましょう

また、業者によってはスペックを上げることはできても下げることができない場合もあるので、そちらも確認が必要です

支払い方法

人によっては支払い方法も重要になってきます

基本的にクレジットカード払いには対応していますが、それ以外の決済方法には対応していないサービスも多いです

クレジットカードを持っていない方は、銀行振り込みやデビットカード決済、コンビニ決済などが使えるかどうか事前に確認しておきましょう

RustにオススメのVPS

では、ここからは本題である「ARKにオススメのVPS」を紹介していきます

ConoHa VPS

Rust用のVPSサービスとして人気が高いのが、GMOインターネット株式会社が運営するVPSサービス「ConoHa VPS

ConoHa VPSはゲーム用のマルチサーバーに力を入れており、Rustだけでなく、MinecraftやARKのマルチサーバーとして利用する人が多いです

2022年6月にRust用のテンプレートイメージが提供開始となり、従来よりもRust用サーバーを構築しやすくなりました。

テンプレートイメージを使えば、複雑な操作なしでサーバーを立てられるので、初心者でも簡単にマルチプレイを始められます

また、利用者が多いため、具体的な設定方法がネット上にゴロゴロ転がっていますし、トラブルが発生した際の対処法もググればすぐ見つかるはずです

初心者ならConoHa VPSを選んでおけば間違いないと思います

ConoHa VPS公式サイト

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ConoHa VPSクーポンプレゼント(公式)

↓ConoHa VPSの詳しい解説はこちら

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↓ConoHa VPSの基本情報

サービス名ConoHa VPS
初期費用無料
月額料金(税込み)Linux系:683~53,900円
Windows:1,100~65,780円
CPUコア数Linux系:1~24コア
Windows:2~24コア
メモリLinux系:512MB~64GB
Windows:1~64GB
ディスク容量Linux系:30GB~100GB(SSD)
Windows:200GB(SSD)
プランの変更上位プラン・下位プランの両方に変更可能
無料お試し期間なし
支払い方法・クレジットカード(VISA、MasterCard、JCB、AMAERICAN EXPRESS、Diners Club)
・Amazon Pay
・銀行決済(ペイジー)
・コンビニ払い
・PayPal
・AliPay
・ConoHaカード
公式サイトLinux系:ConoHa VPS
Windows:ConoHa for Windows Server

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ConoHa VPSクーポンプレゼント(公式)

【ConoHa VPS Linux系料金】

プラン名512MB1GB2GB4GB64GB
料金(36か月)542円/月739円/月1458円/月2708円/月44528円/月
料金(24か月)567円/月775円/月1529円/月2736円/月45540円/月
料金(12か月)593円/月810円/月1599円/月2722円/月46552円/月
料金(6か月)660円/月924円/月1793円/月3465円/月51700円/月
料金(3か月)671円/月946円/月1815円/月3520円/月52800円/月
メモリ512MB1GB2GB4GB64GB
CPU1コア2コア3コア4コア24コア
SSD100GB100GB100GB100GB100GB
初期費用無料無料無料無料無料

詳しい料金プラン、オプションについてはこちら→ConoHa VPS

【ConoHa VPS for windows serverの料金】

プラン名WIN1GBWIN2GBWIN4GBWIN8GBWIN16GB
料金(36か月)979円/月1980円/月3905円/月7700円/月14520円/月
料金(24か月)990円/月2002円/月3916円/月7733円/月14575円/月
料金(12か月)1001円/月2013円/月3927円/月7755円/月14619円/月
料金(6か月)1045円/月2090円/月4070円/月8250円/月15400円/月
料金(3か月)1078円/月2145円/月4180円/月8360円/月15675円/月
メモリ1GB2GB4GB8GB16GB
CPU2コア3コア4コア6コア8コア
SSD100GB100GB100GB100GB100GB
初期費用無料無料無料無料無料

詳しい料金プラン、オプションについてはこちら→ConoHa for Windows Server

さくらのVPS

国内大手のVPSサービスといえば「さくらのVPS」でしょう

20年以上の運用実績があり、障害が少なくトラブル対応も素早いのが特徴です。安定性を重視するなら「さくらのVPS」は最有力候補に挙がると思います

「DDoS攻撃」への対策が施されているのも魅力的。DDoS攻撃を受けた場合、一時的にアクセスできなくなるものの、即サービス停止にはならないので安心です

あと「さくらのVPS」は利用者が多いので、分からないことがあったときにネットで検索すれば解決策がすぐに見つかるというメリットもあります

さくらのVPS公式サイト

「さくらのVPS」のメリット・デメリット等については以下の記事で詳しく解説しています。ぜひご覧ください

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↓「さくらのVPS」の基本情報

サービス名さくらのVPS
初期費用無料
月額料金(税込み)Linux系:643~30,800円
Windows:1,100~32,340円
CPUコア数Linux系:1~10コア
Windows:2~10コア
メモリLinux系:512MB~32GB
Windows:1~32GB
ディスク容量Linux系:25GB~1600GB(SSD)
Windows:50GB~1600GB(SSD)
プランの変更上位プランに変更可能
無料お試し期間14日間
支払い方法・クレジットカード(VISA、MasterCard、JCB、AMAERICAN EXPRESS、Diners Club)
・銀行振込
・請求書払い
・自動口座振替
公式サイトさくらのVPS

【さくらのVPS Linux系料金】

プラン名512MB1GB2GB4GB8GB16GB32GB
料金(石狩)590円/月(年払い)
643円/月(月払い)
807円/月(年払い)
880円/月(月払い)
1593円/月(年払い)
1738円/月(月払い)
3227円/月(年払い)
3520円/月(月払い)
6453円/月(年払い)
7040円/月(月払い)
12100円/月(年払い)
13200円/月(月払い)
24200円/月(年払い)
26400円/月(月払い)
料金(大阪)431円/月(年払い)
671円/月(月払い)
600円/月(年払い)
935円/月(月払い)
1186円/月(年払い)
1848円/月(月払い)
2400円/月(年払い)
3740円/月(月払い)
4800円/月(年払い)
7480円/月(月払い)
9176円/月(年払い)
14300円/月(月払い)
18352円/月(年払い)
28600円/月(月払い)
料金(東京)449円/月(年払い)
698円/月(月払い)
636円/月(年払い)
990円/月(月払い)
1257円/月(年払い)
1958円/月(月払い)
2541円/月(年払い)
3960円/月(月払い)
5082円/月(年払い)
7920円/月(月払い)
9882円/月(年払い)
15400円/月(月払い)
19764円/月(年払い)
30800円/月(月払い)
メモリ512MB1GB2GB4GB8GB16GB32GB
CPU1コア2コア3コア4コア6コア8コア10コア
SSD25GB
(50GBに変更可能)
50GB
(100GBに変更可能)
100GB
(200GBに変更可能)
200GB
(400GBに変更可能)
400GB
(800GB)
800GB
(1600GB)
1600GB
(3200GB)
初期費用無料無料無料無料無料無料無料

詳しい料金プラン、オプションについてはこちら→さくらのVPS公式サイト

【さくらのVPS for windows serverの料金】

プラン名W1GW2GW4GW8GW16GW32G
料金1100円/月2200円/月4290円/月8470円/月15950円/月32340円/月
メモリ1GB2GB4GB8GB16GB32GB
CPU2コア3コア4コア6コア8コア10コア
SSD50GB100GB200GB400GB800GB1600GB
初期費用無料無料無料無料無料無料

詳しい料金プラン、オプションについてはこちら→さくらのVPS公式サイト

カゴヤ クラウド VPS

「カゴヤ クラウド VPS」はコスパの良いことで知られるVPS。

一番安いプランは破格の「月550円」で使えます。そのほかのプランについてもかなり安いです

また、「初期費用なし」で「日割りで使える」ことから、試しにVPSを使ってみたいという方にもオススメと言えるでしょう

カゴヤ クラウド VPS公式サイト

サービス名カゴヤ クラウド VPS
初期費用無料
月額料金(税込み)Linux系:550~26,400円
Windows:770~22,495円
CPUコア数Linux系:1~12コア
Windows:1~10コア
メモリLinux系:1~32GB
Windows:1~16GB
ディスク容量Linux系:25GB~200GB(SSD)
Windows:35GB~600GB(SSD)
プランの変更上位プラン・下位プランの両方に変更可能
無料お試し期間なし
支払い方法・クレジットカード(VISA、MasterCard、JCB、AMAERICAN EXPRESS、Diners Club)
・口座振替
公式サイトカゴヤ クラウド VPS

【カゴヤ クラウド VPS Linux系の料金】

メモリー1GB2GB4GB4GB8GB32GB
日額料金20円~32円~55円~126円~252円~1006円~
月額料金の
上限
550円880円1540円3520円7040円28160円
CPU1コア2コア4コア4コア6コア12コア
SSD25GB200GB30GB800GB800GB1600GB
初期費用無料無料無料無料無料無料

詳しい料金プラン、オプションについてはこちら→カゴヤ クラウド VPS公式サイト

【カゴヤ クラウド VPS Windowsの料金】

メモリー1GB2GB2GB4GB8GB16GB
日額料金28円~38円~77円~142円~433円~782円~
月額料金の
上限
770円1045円2145円3960円12100円21890円
CPU1コア2コア4コア4コア8コア10コア
SSD35GB40GB60GB120GB200GB300GB
初期費用無料無料無料無料無料無料

詳しい料金プラン、オプションについてはこちら→カゴヤ クラウド VPS公式サイト

カゴヤ クラウド VPSのメリット・デメリット等については以下の記事で詳しく解説しています。ぜひご覧ください

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WEBARENA Indigo

画像:WEBARENA Indigo

「とにかく安くVPSを利用したい!」という方におすすめなのが、NTT PCが運営するVPSサービス「WEBARENA Indigo」

サーバースペックは低めですが、月額料金の安さを重視する人にはダントツでおすすめです。最安のプランは破格の「月349円」で利用できます

インスタンスの数を増やして簡単にスケールアップできるのもGoodポイントです

WEBARENA Indigo公式サイト

サービス名WEBARENA Indigo
運営企業NTT PCコミュニケーションズ
運営実績2019年~
初期費用無料
月額料金(税込み)Linux系:349~11,193円
Windows:825~26,400円
※詳しくは公式サイトをご覧ください
支払方法・クレジットカード(VISA / MasterCard / JCB / American Express / Diners Club / Discover)
最低利用期間1時間
CPUコア数Linux系:1~8コア
Windows:2~10コア
メモリ1~32GB
ディスク容量Linux系:20GB~640GB(SSD)
Windows:50GB~1600GB(SSD)
リージョン東京
スケールアップ不可能
ロードバランサー非対応
スナップショット対応(オプション)
SLA
(サービス品質保証)
なし
サポートチャット
無料お試し期間なし
公式サイトWEBARENA Indigo

【WEBARENA Indigo Linux系料金】

料金プラン1GB2GB4GB8GB16GB32GB
初期費用無料無料無料無料無料無料
月額料金349円699円1,399円2,798円5,596円11,193円
時間単価0.55円1.1円2.2円4.4円8.8円17.6円
CPUコア数1コア2コア4コア6コア6コア8コア
メモリ1GB2GB4GB8GB16GB32GB
ディスク容量20GB
(SSD)
40GB
(SSD)
80GB
(SSD)
160GB
(SSD)
320GB
(SSD)
640GB
(SSD)

詳しい料金プラン、オプションについてはこちら→WEBARENA Indigo公式サイト

【WEBARENA Indigo Windows系料金】

料金プラン1GB2GB4GB8GB16GB32GB
初期費用無料無料無料無料無料無料
月額料金825円1,650円3,190円6,490円13,200円26,400円
時間単価1.375円2.75円5.5円11円22円44円
CPUコア数2コア3コア4コア6コア8コア10コア
メモリ1GB2GB4GB8GB16GB32GB
ディスク容量50GB
(SSD)
100GB
(SSD)
200GB
(SSD)
400GB
(SSD)
800GB
(SSD)
1,600GB
(SSD)

詳しい料金プラン、オプションについてはこちら→WEBARENA Indigo公式サイト

大手VPSサービスを徹底比較!

別記事にて大手VPSサービス9社を徹底比較しました

スペックの近い料金プランを一覧表にしてあるので、コスパのいいプランが一目で分かります

「VPSを選ぶ際にチェックすべきポイント」や「VPSと共用サーバーの違い」などについても詳しく解説してあります。ぜひご覧ください↓

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【安い】2022年最新!東大生おすすめのVPS&料金などの比較! ヤゴコロ研究所に訪問いただきありがとうございます。東大生ブロガーの西片(@nskt_yagokoro)です 今回は「VPS(Virtual Private Server)」を徹底比較していきたいと思い...

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